このまま何もせずに見過ごしたくない。

いしい やすひさ
石井 保之
会社員時代、四国での単身赴任中に出会った「消滅可能性自治体」という言葉は、私の心に深く突き刺さりました。
地域が抱える現実を知り、「このまま何もせずに見過ごしたくない」と強く思ったことが、地方創生に向き合う原点です。長年培ってきた現場力を武器に、“この町の“らしさ”が誰かの心を動かす”という信念を胸に、地域の方々と同じ目線で未来をつくる挑戦を続けていきます。
小さな一歩でも、必ず未来は変えられる。その想いを届け続ける企業でありたいと考えています。
ParallelRunnerでは、地域の魅力をいっしょに見つけ育てていく地方創生のサポートを行っています。
実際に地域へ足を運び、丁寧にフィールドワークを重ねながら、その土地ならではの良さを引き出すお手伝いをします。ご希望があれば、プロジェクトの立ち上げまで寄り添いながら伴走します。